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南京大虐殺はなかった!を論証していただく研究者の皆様へ

2010.05.30.15:49

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「南京の真実を知らせ隊」ブログは共同管理人という形をもって運営させていただいております。

それぞれに、日常の生活、日々の活動に追われる中で、この周知のお手伝いをしていくことが目的です。

情報化社会と言われながらも、まだまだ情報が一方的なものとして、日本では日本人の真の姿が知らされていません。

情報ハイウェイ構想以来の、インターネットユーザーの拡充により、少しずつその真実が知らされつつあります。

南京事件の真実をはじめ、研究者の方々の労績がネットユーザーから次のユーザーへとバトンを渡すように知らされつつあります。

研究者の皆様と一般のネットユーザーの掛け合いによる真の情報のメディアミックス戦略とも言えるかもしれません。

俗に研究者の労績は、研究者のものであり、二次的な使用は謙虚に努める必要もあります。

あえて言わせていただければ、この一件に関しては、ネットユーザーの裁量にも委ねていただきたいと思っています。

知りながら伝えないままでは、子どもたちの教育、日本社会の成長、そして高齢者や先祖を敬う気持ちさえ見失ってしまうからです。

日本社会から中国社会へ読み替えてもいいと思います。

中国では共産主義に傾倒した偏った教育がなされています。

また、今年のグーグル撤退に表されるように、情報も規制されています。

これでは、情緒的にも、実社会的にも拘束され、21世紀でありながらも、人間の真を育んでいくことができません。

人生が虚実にはじまり、虚実に終わるのであれば、その人生とは何になるのでしょうか。

国家という生まれた大地の肥やしとなる人生が、人の全てでしょうか。

ある種、生き抜くためにやむを得ない生き方かもしれません。

人は、行動し、考え、想い、その人生を子孫や、次の世代へと繋ぐことで、人の道を歩んでいきます。

例え肥やしとなったとしても、喜ばれる花を咲かせたいと考えるものです。

土地や国を超え、それは世界へと広がり、伝わる花であり、実です。

真実があってこそ、心が宿り、魂が伝わります。

このような想いもあり、「南京の真実を知らせ隊」ブログは、少しずつでも、この一件を伝えることを目的としています。

南京事件について、私たちには真実を伝えるための1次資料がありません。

これからも研究者の皆様のお力をお借りしての活動となります。

この件に関しては、研究者の皆様も、私たちネットユーザーも想いは同じと考えています。

今後の活動を見守っていただき、時にはご指導、ご鞭撻よりコメントをいただければ幸いいたします。

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theme : 研究者の生活
genre : 学問・文化・芸術

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~南京の真実を知らせ隊~
略称『南知隊』
『南京大虐殺』と言う歴史歪曲による不当な冤罪を多くの人達にしってもらおう!
そんな想いを持った人々の集合ブログです。

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