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追随 片岡鉄哉(4)ブログ「草莽崛起」より

2011.05.30.21:10

草莽崛起 ★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★
http://soumoukukki.at.webry.info/

上記ブログが近現代史に迫ります。

★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた(2008/02/04)
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html

資本主義の危機が世界規模で広がっていた時期の1917年10月、ロシア革命が発端になって、共産主義による世界革命はヨーロッパ各国に広まり成功するものと期待されていた。
その期待を強固にものにしようと作られた世界的な共産主義組織がコミンテルンであり、1919年3月にレーニンによって作られた。

1990年代後半から進んだVENONA文書
http://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-70489-0
http://www.nsa.gov/public_info/declass/venona/index.shtml
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%8E%E3%83%8A
の精査により、戦後、日本を占領していたGHQ内にコミンテルンが入り込んで少なくとも昭和23年までのGHQはコミンテルン・コネクションが大数を占めGHQを動かしていたという事が明らかになっている。

そして、大東亜戦争後は、最初に書いた様にGHQに紛れ込んでいたコミンテルンによる日本支配が行われた。
GHQ最高司令官のマッカーサーの特別な信頼を得て日本に来たハーバート・ノーマンというカナダ外交官もコミンテルンのメンバーであった。

ノーマンが終始重視したのは、憲法1条の「天皇は日本国の象徴であり (中略) ""この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく""」の"" ""内の部分であった。
ちなみに君主国で「国民主権」を謳ってる憲法は日本国憲法のみである。
では、何故、ノーマンは""この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく""に拘ったのか?
それは、「国民の総意」を口実にいつでも天皇制度を廃止可能にしておくというスターリンの1920年以来の対日戦略があったからである。

よく、今の日本国憲法を「GHQ憲法」と称する事があるが、この様な経緯に作られたのを知れば、「コミンテルン憲法」と言うべきではないだろうか。


さらに片岡鉄哉氏の核武装論に迫ります。

★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!(2008/03/07)
http://soumoukukki.at.webry.info/200803/article_2.html

今、日本の周辺には、日本を敵国視し核ミサイルの照準を日本に向けている支那(中国)という反日共産国家、我が同胞で有る日本人を誘拐拉致するというテロ行為を行って同じく核ミサイルの照準を日本に向けている独裁共産国家政権の北朝鮮、そして、日本の領土を不法占拠して核ミサイルを日本に向けているロシアと言った枢軸国が存在している。また、竹島を不法占拠し続けている韓国という反日国家も存在している。

ドイツ、イタリア、オランダ、ベルギ-、トルコの5ヵ国は、米国とNS(Nuclear Sharing)という条約を結んでいる。
この条約は有事核共有戦略というものであり、アメリカ以外の条約締結国に有事等の緊急事態が発生した場合、アメリカはその国に核兵器を全面譲渡し米軍は即時完全撤兵し核兵器の所有から使用権限に至るまで全てが一括して譲渡先相手国へ移管するというものである。
この方法で有れば、日本の現憲法にも核拡散防止条約(NPT)にも抵触しないで日本は直ぐにでも核武装が可能である。

・1953年、当時のニクソン副大統領は「アメリカはソ連の意図を見誤り、日本を武装解除する為に1946年に現憲法制定という間違いを犯した。その後の国際情勢を鑑みて、日本は過ちを正し再軍備によって国際責任を果たしてもらいたい」と公共の場で話し、占領憲法制定を初めて公式に謝罪した。

・1983年5月27日、日本海海戦の戦勝記念日であるこの日に訪米した中曽根首相をレーガン大統領は「軍艦マーチ」の演奏で迎えた。

・2002年2月の来日前に、現ブッシュ大統領は「靖国神社へ参拝したい」と打診してきた。(東京裁判史観を否定するのが目的だった。)

撃論ムック『ぼくらの核武装論』オークラ出版の88p~95pに片岡鉄哉氏(スタンフォード大学・フーバー研究所 元上級研究員)が書かれている論文 「日本の核武装論は歴史的必然だ『日本核武装は不可抗力なり』」は衝撃的だ。


先の記事「アメリカ通信の一説」こそ上記論文のようです。

ブログ記事の一部を簡略的に抜粋させていただいています。
より詳しい内容は上記ブログで観覧願います。
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