〈●超拡散 Ⅳ《南京深謀遠慮雑観;恩を仇で返した郭沫若が主導者だった》〉

2012.04.08.09:16

■「寄贈する会」にご支援いただいていらっしゃる皆様方に、情報戦の核心を理解していただき、必ずや結果を出すために今まで明らかにしなかった戦略を共通認識にさせて頂きます。

当然、拙ブログを閲覧しているであろう中国社会科学院と中国中央宣伝部が、対抗措置を講じても撃破できる戦略に基づいて推進して行きます。

南京問題が、ここまで日本中に蔓延した原因は、日本人の精神性をトコトン知り尽くしていた郭沫若中共副首相兼日中友好協会名誉会長の存在なくしてあり得ないことだったのです。

郭沫若は、1914年22歳で日本に留学してきて、一高予科を経て九大医学部を卒業して、文学を志し「創造社」の設立に参加するまでに日本社会に溶け込めていた人物だった。

帰国後は国民党に参加し総政治部主任に就任するも、蒋介石と対立し追われ1928年日本へ亡命して、学研生活を与えられていたにも拘わらず、1937年に支那事変が勃発すると、日本人妻を残して国民政府に参加して、反日情報戦の指導者に就任していたのです。

南京問題情報戦の原典的な書籍『戦争とは何か=中国における日本軍の暴虐』(1938年、ティンパーリー著)の中国語版(1938年7月)の序文を書いたのが郭沫若なのです。

その郭沫若が、その序文から34年後の1972年7月に日本で出版された本多勝一著『中国の日本軍』に推薦文を寄せているが、なんとその文章は、前掲書の序文を引用したものだったのです。

そこには「…われわれの犠牲は文明逆用者たる超野蛮人日本の軍部の暴行が洪水のごとく全世界に氾濫するのを防御した。…」とあり、序文を書いている自分自身が、野蛮な日本で学んだことで成り立っている自己矛盾に満ち満ちているのだった。因みに、『中国の日本軍』は本多勝一著『中国の旅』の写真版の体裁の図書である。

このような郭沫若を市川市は、郭沫若記念館として一般公開しています。阿呆としか表現できません。出来ることであれば、郭沫若記念館を「南京攻略戦実相記念館」に名称を変更して、日本側の検証資料を展示したいものです。市川市民は税金で郭沫若を顕彰していることに憤る者がいないのでしょうか。だから日本人は舐められるのです。

この事実を初めて知った方も多いことでしょうが、南京攻略戦を研究しているものは、最低限ここを抑えてないものには、情報戦を口にして戦う資格などないのです。

小生の身近に、これらのことを抑えていらっしゃる方は、故田中正明先生の側近であられたS氏くらいしかおりません。

そのS氏は、『南京の実相』を機関銃を乱射するようにばらまけば、「南京問題」はケリがつくと仰ってます。


★南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

★『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を戦う目的で御支援をお願いしておりますが、主に海外の影響力のある個人と組織体に寄贈することを理想としています。国内は政治家やメディアの報道部門へピンポイントで発送しております

また、皆様方の御協力で戦略が分担できるようになり、反日左翼の巣窟の「図書館」で闘うことより、街にでて、歯科医院、個人病院、美容室、理髪店などの待合室や、喫茶店、蕎麦屋、とんかつ屋さんなど、皆様方が懇意になさっていらっしゃるところに、直接、寄贈して戴けることになり、南京問題は数年内に消滅させることが可能になったと確信できるようになりました。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができますので、宜しくお願い致します。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》(条件:全文掲載)

□◆◇■□◆◇■

※河村市長へ激励のメッセージをお願い致します。これからの政治活動は、抗議一辺倒ではなく、政治家が決断しての国益発言には、感謝のFAXとメールを送信することが大事ですので、河村市長があっと驚くほどのメールとFAXが届くことを願っています。

★名古屋市意見募集URL
shimin-no-koe@shiminkeizai.city.nagoya.lg.jp

★「河村市長室 直通ファクス」052-972-4105 

◆◇

※『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。

■国内外の公共施設の地球儀や地図帳が、
「東海」とか「Sea Of Korea」に改竄されているのを発見しましたら、下記の情報のように、
①公共施設名
②住所
③電話番号&メールアドレスなどを明記して
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで送って頂ければ、「水間条項」本文で世界中の同志の方々に呼びかけますので、ドシドシ情報を提供してください。

◆「反日関係法案」(東海併記法案や慰安婦碑建立法案)などが、審議され始めている情報を察知された在米邦人の皆様にお願いがあります。

それらの情報を察知されましたら、その法案に関係している個々の議員のメールアドレスを調べていただき、《nankinnojisso@excite.co.jp》までにお寄せくだされば、また、今回の「東海併記法案阻止行動」のときと同様に、国内外の愛国邦人の皆様が世界中でいっせいに行動してくださいますので、また阻止できると確信しております。それは、提供する情報に真実があると分かれば、韓国以外の国々の議員や関係者は公正に判断できるからです。

◆海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。

◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、情報をお寄せください。
《nankinnojisso@excite.co.jp》

(*アドレスはいずれも@は半角に替えてください。*Gmail以外のアドレスでお願いします。)

◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4》


●超拡散 Ⅳ《南京深謀遠慮雑観;恩を仇で返した郭沫若が主導者だった》 / 2012年03月24日
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-768.html
スポンサーサイト

theme : 千葉県
genre : 地域情報

comment

Secret

プロフィール

南知隊!

Author:南知隊!
~南京の真実を知らせ隊~
略称『南知隊』
『南京大虐殺』と言う歴史歪曲による不当な冤罪を多くの人達にしってもらおう!
そんな想いを持った人々の集合ブログです。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
南知隊ブロの中で検索したい事柄があった場合、↓の窓に語句を入力して「検索」ボタンを押すと、該当の記事が出ます。
通州事件の真実
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR