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南京事件捏造写真その3 たかじんのそこまで言って委員会より

2013.01.03.08:05

東中野氏「これは線路の上で、爆撃後のですね、まぁ赤子が泣いている(場所はどこですか?) 上海です。(日本軍の爆撃の後小さい赤ちゃんが、、) 何故日本軍がここを爆撃したかと言いますと、物資の集配所でしたから、戦略的な攻撃として選んだわけですね。そしてその後にこういう風になったわけですが、、」
たかじん「ここで(真ん中辺で)切っとるわね、この写真は、(この写真は切ってますね:東中野)。」




東中野氏「ところがですねぇ、これを撮った人はこの前からずっと撮ってるわけです(これは何人・誰が撮った写真ですか?) これはですねぇ、ちょっと私一人では二つの事はご説明できない、、」
たかじん「学者さんですから、タレントちゃうんやから。」
東中野氏「それで、要するに何故ここに男性がいるかと言いますと、この男性がこの赤子を運んできた。コチラのほうからずっと。そしてここに置きまして、(わざわざ?)わざわざ置いて、そして離れて行って、パシャッと撮ったわけですね。ところが一連のこれは、動画で録ってるのがありまして、ここで撮ったのでこれが出てくると。つまりこれは演出であると。ただですねぇ、これはやっと分かったんですが、これを撮影したのは誰だって調べました。これは『オウショウテイ』という有名なプロカメラマンです。しかも国民党宣伝部の映画班撮影部のですねぇ(笑)、専属プロカメラマンだった。そのことが、やっと去年分かりました、はい。そういう写真でございます。」
デーブ「あのー、例えば虐殺あったとして、全くそれを立証する写真がないから、まっ、いけないんだけども、こういった写真を曲解して、捏造的に使ったということはないんですか?」
たかじん「僕はね、単純にね、そんな難しく考えなくてもね、ええと思うねん。プロパガンダ言うても、それは何らはばからないのではないかなと、、」
デーブ「じゃあ全世界が間違ってて、日本だけ正しい?」
たかじん「うちも別にさぁ、正しいなんかゆうてないよ。」
宮崎氏「デーブさんさぁ、UFOの写真がニセモノだとするでしょ? 彼の今の論法だと、UFOは実際に存在するから、偽物写真でも許されるんだって、そういうという論法になってるよ(笑)」
デーブ「矢追純一、そう言ってた。」
金氏「今のデーブさんの話は、まったく説得力ゼロですよね。私、東中野さんがさっき仰った『なかったっていう事は説明できないんだ』っていう事に全く賛成なんです。で、あったっていう事を証明する為には本当の証拠を出さなくちゃいけない。この事件があったっていう事を証明する為に使った写真が全部いい加減なものだったっていう事が分かったこの時点で、やっぱりこの事件ってのはホントにあったかどうかってのはみんなが、やっぱりね、疑問を持って考えなくちゃならないって事が、普通の人間の感覚だろうと私は思います。」
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略称『南知隊』
『南京大虐殺』と言う歴史歪曲による不当な冤罪を多くの人達にしってもらおう!
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