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三宅久之氏「百人斬りなんてゆう話、、毎日新聞の-その頃の事を知ってる人に聞いた。あれは戦争講談だって言ってましたよ。」たかじんのそこまで言って委員会より

2013.01.03.20:28

三宅氏「中国人の、、まぁ、日本通の人が書いた本を読むとね、その南京大虐殺なんかでも、『俺は何千人殺したのを見た!』『いや俺は一万何千人殺したのを見た!』『いや俺は三万何千人殺したのを見た!』というとみんな拍手で迎えられると。で、『そんなに見なかった』と言うとだねぇ、アイツは臆病者というかね、スパイだなんだとやられると、ね。こういう中で出てきたんで。さっき出てきた朝日の本多勝一って人がねぇ、『百人斬り』というのを、、。 『百人斬り』っていうのはね、上海から南京まで攻めていく時にね、若い少尉が二人でね、百人斬りをやろうと誓ってね、そしてパッタパッタとやってですねぇ、毎日毎日今日は何人斬ったとかね、刀を研いで、、なんてゆう話、、。でねぇ、私はその書いた浅見一男さんという記者が書いたんだけど、後輩ですから、毎日新聞のね。その浅見さんに直接聞いたわけじゃないけども、その頃の事を知ってる人に聞いたんですよ。あれは戦争講談だって言ってましたよ。講談だと。(あ~:たかじん)つまりね、百人斬りなんて誰もできるわけねぇんだけど、要するに戦意高揚でね、要するに新聞の拡張戦術ですよね。で、今日は何人殺した。こっちの少尉は何人だと。そうするとみんな賭けをして明日はどっちが勝つだろうとかってそんな風な話だったと。 それがね、しかし将校になって二人共、死刑になったんですよ。だから私はねぇ、戦争講談であって、戦争中の特殊な事情でね、マスコミもその戦争の肩をかついでヨイショヨイショとやってる時だったと思うけども、マスコミってのはねぇ、罪が深い。だからそういう記者がね、その時に、自分が名乗り出て行って、『自分の創作です』と言えばね、助かったかも分かんないですよねー。」

たかじん「・・西村先生に、刀でアレ何人ぐらい斬れるもんですか?」(会場笑い)
西村氏「あのね、山本七平さんがねぇ、自分の少尉の体験で、自分は人の骨を斬ったって言うんですね。切ったら、刀が鞘に入らない。曲がる。日本刀は。それで、私の弁護士の時の経験で、殺人事件で刀を使った人が、必ずは右に曲がる、右利きの人は。それでメッタメッタと斬れるはずがないと、、」
辛坊氏「あのー、話を違うほうに持っていくようで申し訳ないんですけども、ただまぁその百人斬りに関しては、実際の記者がそれはもうごめんなさい、それは講談でしたと言ってるのは確かなんだろうけど、
ただ当時やっぱり百人斬りを兵士がやってますという記事が日本でウケると、みんなが見て喜ぶと、いう時代であった事は間違いない。」
全員口々に「もちろんそう」「そりゃそうでしょう」
デーブ「ただね、一つだけ危険なのは、この話、説得力ありますよ。ただ他のね、いろんな国で、、アジアでやった捕虜たちに対しての事や、731部隊とか色んな話があって、否定できないものが多いんですよ。非常に残酷な、、それを全部ウソだって、すり替えるのは困る。やっぱり戦争美化する癖があるんですよ。」
(一同、一斉に喋りだす)
三宅氏「美化なんかしないよ。君の国はだねぇ、もう無抵抗になった日本に原爆落として、何十万人も殺した!どう説明するのか。君はそういうこと言うから、CIAのスパイだと言われるんだよ!」
たかじん「あれを大虐殺と言わんで何と言う!ヤンキーゴーホームや!おりゃあ」(会場、拍手 ・笑い)
デーブ「・・・(苦笑)」
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Author:南知隊!
~南京の真実を知らせ隊~
略称『南知隊』
『南京大虐殺』と言う歴史歪曲による不当な冤罪を多くの人達にしってもらおう!
そんな想いを持った人々の集合ブログです。

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