桂ざこば氏「(東中野)先生の写真見て、それが今まで(大虐殺の)証拠であって、それで証拠でないとわかって、僕はごっつい嬉しい。-(虐殺は)なかった、先生の本で、オレは変える!」たかじんのそこまで言って委員会より

2013.01.03.20:41

ざこば「ここね、『あった』と書いて、まぁ『大』ではない。『小』でも『大』でもね、やっぱり『小』でもあかんよー。それは僕はアカンと思うんよ、ただっ、『大』はもっとアカンし。そやけどこの先生のね、写真見て、それが今まで証拠であって、それで証拠でないとわかって、僕はごっつい嬉しいの。そやから僕は『小』はあったかも分からんってアレしたんやけど、(虐殺は)なかったと僕は、先生の本で。オレは変える!もうこれ変えてくれ!」 (会場、拍手)

辛坊氏「戦後、共産党政権はかつての少数民族までぜんぶテリトリーにして、ようするにまぁ統治の手段とは、特に80年代で共産主義自体がもう揺らいできた時に、まぁ要するに統治の手段として非常に有効な方法であった事は間違いない、、」
宮崎氏「外敵に目を向けたわけですよ。」
西村氏「清朝に戻ったんですよ、中国ってのは、、」
三宅氏「・・・このような残虐なね、日本と戦って戦って、今日の中国を作ったのは共産党だと。それは嘘なんだけどね。そういうことで、その自らの存在を確認をしようとしてるわけなんですよね。」
西村氏「共産党がそうしなければね、正統性は明日にも失われるでしょう。」
金氏「いや、だからさっきね、デーブさんがそのレイプがどうとかまぁ仰ったけどもね、平和のね、この時代でも沖縄でね、米軍がやっぱりレイプすることもあるわけですから。ああいう戦場の中でね、いろんな事が起こるのは、これは推測が出来ますよ。こういうようなことがあったっていうような事はね。」
三宅氏「あのー、アメリカが日本を占領してから独立するまで、3万件の強姦事件が発生してます。米軍によるね。それでも、それでもですよ、世界の戦争の歴史の中じゃ極めて少ないと、アメリカは威張ってますよ。少ないじゃないかと。」
西村氏「日本軍の名誉のために言うときますけども、日本軍の戦闘中の服装はね、簡単にレイプできるようなね、服装でないです。あれ小便するのもね、中でやってしまわざるをえない。(アレボタンでしょ?) そうそうそうそう。上にこうベルト、襷かけて、弾を吊り下げて、、そう簡単に、、」
たかじん「!"#$%&'(!"#$%&・・」(会場爆笑)
辛坊氏「ちょっと次元が私は違うと思う(笑)それは説得力に若干の、、(笑)」
たかじん「デーブのちょっと、感覚が今までと、、どう変わった?南京に関しては。写真見てちょっと。」
デーブ「・・・後日、返事していいですか?(会場笑い)いやいやいや変わった。面白かった。変わった。変わった。ただね、一つ危険な感じがするのは、もう石原慎太郎的に中国に対して敵意持つとですね、何の為にもならないし、建設的ではないんです。10億人もいるんですよ。中国と日本はね、貿易面、いろんな面で、文化面、、ほんとは良い関係なんです。ホントは。」
三宅氏「デーブ、わかってるって、そんなことはっ。」
デーブ「いやな政治家とかね、それは確かにおこがましいことを中国言うんですよ、アメリカに対しても言ってる。だからと言って一概に決め付けて、中国人はどうのこうのと言うのは物凄く危険で良くないですよ。」
三宅氏「そのとおり。それはよく分かってます。」
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『南京大虐殺』と言う歴史歪曲による不当な冤罪を多くの人達にしってもらおう!
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