スポンサーサイト

--.--.--.--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

南京事件犠牲者40万?盛る中国

2013.04.12.18:13

南京事件:犠牲者「40万人」と米高校副読本 市議ロスへ (毎日新聞2012年10月14日)【三木幸治】
http://mainichi.jp/select/news/20121014k0000m040108000c.html

1937年に中国で起きた南京事件を巡り、米ロサンゼルス市の高校が使う副読本に犠牲者数について、 日中両国の有識者の主張より多い「40万人」の記述があるとして、名古屋市議2人が 14日、ロサンゼルス市に向かい、教育関係者と協議することが分かった。両市は姉妹都市で、河村たかし名古屋市長も「事件について意見交換したい」との趣旨のメッセージを市議に託す。
市議によると、河村市長がロサンゼルス在住の日系女性から数年前、南京事件の質問を受けたのをきっかけに 副読本の存在がわかった。
副読本には「(南京では)日本兵の銃剣の練習台にされたり、機関銃で撃たれて穴に落とされるなどして、40万人の中国人が命を落とした」などの記述があった。
河村市長は「副読本とはいえ、姉妹都市の教科書に根拠のない記載があるのは見過ごせず、議論が必要」との考えを示している。ー訪米する市議は「日中関係は緊迫しているが、言うべきことは言わないといけない。『40万人』に根拠がないことや、事件について両国の主張が違うことを伝える」と話す。


かつて、このような記事がありました。
名古屋市は南京市とも、ロサンゼルス市とも姉妹都市という立場にあります。
騒動の発端とするだけでなく、父親の話を直に聞き、南京事件を実体験から否定する河村氏が市長であったことは真相解明のチャンスです。

40万とは、また中共が盛ったのですね。

【中国BBS】南京大虐殺の死者数はそのうち40万人になるぞ(編集担当:畠山栄)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1207&f=national_1207_016.shtml

中国大手検索サイト百度の掲示板に「南京大虐殺の死者数はもうすぐ40万人になる?」というスレッドが立てられた。スレ主の主張に対して、中国人ネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。
**********
スレ主は、日本の戦犯者を裁いた時の“南京大虐殺”の死者数は20万人だったが、数十年後に30万人になり、いまでは30数万人になっていると主張、「そのうち40万人を突破するだろう」と述べたところ、次のようなコメントが寄せられた。

・「人数にかかわらず、南京大虐殺は確かに発生した」
・「スレ主は南京大虐殺がなかったと言いたいのか?もうちょっと歴史の本をよく読んでくれよ」
・「日本鬼子を打ち倒せ!」
・「オレには東京大虐殺が必要だ」

など、反日愛国青年からと思われるコメントが少なからず寄せられた。被害者の人数については「本当の数字は36万人だ」、「38.5万人だ」、「50万なんじゃないか」などの主張や、「20万だろうと30万だろうと日本人にとっては変わらない。日本人は虐殺自体を認めていないのだから、討論しても意味がない」という意見もあった。
しかし、スレ主に同意するコメントもあり、「オレは日本のいう4万から5万人、あるいは虐殺された人はいなかったという主張を信じている。南京人が日本軍を歓迎しているのを見なかったのか?」「南京の当時の人口は何人だったのだろう。みんな逃げたんじゃないか?」などの意見があった。
ほかには、「これは政治的な要素だから何人だろうと関係ない」といった意見や、清王朝が何人の漢民族を殺したのかを数えて日本と比較してみたほうが良い、勝者は敗者に罪を着せることができるのだから、歴史なんてものは嘘だらけだ、などのコメントがあった。


河村市長大虐殺なし発言に中国反発…次なる宣伝工作に失笑
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120227/plt1202271231001-n1.htm

名古屋市の河村たかし市長(63)が、いわゆる「南京大虐殺」を否定する発言をしたことが取り沙汰されている。中国国内では批判が噴出して、報復措置を呼びかける声が高まる一方、東京都の石原慎太郎知事(79)は「河村君の言うことが正しい」と擁護した。ー河村氏が20日、名古屋市役所を表敬訪問した中国・南京市政府の代表団に語った真意は「戦闘行為があって多くの方は亡くなったが、(中国が被害者30万人とする)いわゆる虐殺はなかった」というもの。石原氏も24日の記者会見で、南京陥落の数日後に現地に入った評論家らによる「死体はあったが、山と積むような死体は見たことがなかった」という証言を披露し、「大虐殺は違うと思う。(旧日本軍の)装備、期間で30万人を物理的に絶対殺せっこない」と語った。

こうしたなか、中国では「日本軍は沖縄で、琉球人民を26万人殺した」という、事実無根の報道がされていた。ー最近の研究で、「南京大虐殺」は当時の中国国民党のプロパガンダ(宣伝工作)だったという研究結果も広まっているが、中国国内では次なるプロパガンダともいえる「日本軍琉球人民大虐殺」が報道されていた。

中国商務省日本問題専門家の唐淳風氏は、人民日報傘下の「環球時報」(2010年11月10日)で、「1945年の終戦間際に日本軍は現地軍に沖縄県民の皆殺しを命じ、米軍占領の直前に26万人を殺し、虐殺の規模は南京大虐殺に次ぐものとなった」と発言し、しかも「今沖繩では琉球独立運動が激化し、中国はそれを支援するべき」と結論づけているのだ。

沖縄県擁護課が76年に発表したデータ(沖縄県平和祈念資料館HPより)によると、沖縄戦の犠牲者は日本人18万8136人で、うち沖縄県出身者は12万2228人(一般人9万4000人、軍人・軍属2万8228人)とある。一体、26万人という数字はどこから出てきたのか。私(仲村)は沖縄県で生まれ育ち、沖縄戦を経験した方が周囲に何人も存命しているが、「日本軍が沖縄県民26万人大虐殺」などを信じる人は1人もいない。


中国では犠牲者の数を増やして、点数を稼ぐのが国策と考えています。
逆に、国内での事件や事故の犠牲者は被害件数は減らして報道するお国柄です。

元早稲田大学文学部教授であり歴史学者であった今は亡き洞富雄氏は、日本で最初の南京事件の著書を発刊した大虐殺派の御大であり、氏をもってしても〈一般市民の犠牲者数を10万人と推算するのは、あるいはやや大量にすぎるかもしれない。それは7万人ないし8万人とみるべきであろうか。それにしても、その差3万ないし2万は、かわりに兵士の犠牲者数に加えられることになる『決定版・南京大虐殺』(徳間書店、昭和57年12月刊 152頁)〉という記し方です。

大虐殺などなかったと中国国民も気づきつつある中、相変わらず中共は盛って仕事と成しているのです。
他国を貶める楽な仕事に邁進するしか能のない国に、国民の未来などあるわけがありません。
スポンサーサイト

theme : 日記
genre : 日記

comment

Secret

プロフィール

南知隊!

Author:南知隊!
~南京の真実を知らせ隊~
略称『南知隊』
『南京大虐殺』と言う歴史歪曲による不当な冤罪を多くの人達にしってもらおう!
そんな想いを持った人々の集合ブログです。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
南知隊ブロの中で検索したい事柄があった場合、↓の窓に語句を入力して「検索」ボタンを押すと、該当の記事が出ます。
通州事件の真実
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。