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書籍「嘘だらけの日中近現代史」(1)書籍紹介

2013.11.25.14:47

嘘だらけの日中近現代史 (扶桑社新書)倉山 満 (著)

内容紹介
■気鋭の憲政史研究者が日本の中国研究者には書けないタブーを書く!
■嘘つきチャイニーズによるプロパガンダの手口をバラす!


■本書より
そもそも中国は近代国家ではありません。
近代国家の尺度で中国を判断するから見誤るのです。
「裏切り男」孫文のインチキ革命や、「マフィア兼盗賊」が出自の中国共産党など、嘘にまみれた中国の正体を明かしましょう。

独裁の古代と殺戮の中世を今なお繰り返し、いまだ近代国家ではない「厄介な国=中国」。尖閣諸島に艦船を派遣して挑発したり、中国国内で働いているだけの日本人をいきなり拘束したり、暴動によって資産を破壊したり……こんな無法が国際法上許されるわけがない、と指摘します。
とはいえ、いくら厄介であろうとも、付き合わざるを得ない。そこで、大正時代の外交官・石井菊次郎の「ノータッチというタッチ」という例を挙げ、本書によって「腐れ縁の悪女から抜け出しましょう」と主張します。そのためには、まず日中の歴史を知ること。中国にとって不都合な「真実」を詳らかにし、
本書が「歴史療法」となるよう提案します。


■「はじめに」より
「(前略)ところで、最初にお断りしなければなりません。この本の題名がいきなり嘘です。(中略)中国はいかなる意味でも『近代』国家ではありません
 その次に『中国』という名前が嘘です。(中略)世の中には、『犯罪者を相手にするときは、本人が自称する肩書きを使えばよい』との原則がありますから。
 (中略)本書で中国という、腐れ縁の悪女から抜け出しましょう」
      

■本書の内容
第一章 嘘だらけの古代「中国」史
第二章 欧州に翻弄された「清」と抗った「日本」
第三章 動乱大陸「中華民国」
第四章 満洲事変で騙される日本
第五章 お人よしすぎる日本人
第六章 究極の中華皇帝! 毛沢東の野望
第七章 中国の悪あがき
終章 アベノミクスと中国崩壊の予兆


■内容(「BOOK」データベースより)
日本の中国研究者が書けないタブーを書く!嘘にまみれた中国の正体を明かしましょう。
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genre : 本・雑誌

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