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「南京事件」を考える 有本香(1)「靖国ではなく、南京に行くべき」中国が仕掛ける反日歴史工作

2014.09.28.22:14

「南京事件」を考える(前篇)「靖国ではなく、南京に行くべき」中国が仕掛ける反日歴史工作
2013年12月27日(Fri) 有本 香 (ジャーナリスト)
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3480


平成25年も押し詰まった昨日(12/26)、安倍首相が靖国神社を参拝した。第一次政権時の「痛恨の極み」から7年、内外のあらゆる政治的要素を勘案したうえでの参拝だったと思われる。予想どおり、中国、韓国からは激しい反発の声明が出された。

中国の王毅外相は、日本の木寺昌人駐中国大使を呼び、「国際正義への公然たる挑発だ。(日本側が緊張関係を激化させるなら)中国側も最後まで相手をする」という、物々しい表現とともに、対抗措置もにおわせた。が、むしろ筆者が注目したのは、その後の会見で出た秦剛報道局長の次の発言である。「安倍首相がアジアの隣国との関係改善を願うなら、靖国神社ではなく、南京大虐殺記念館に行くべきだ。歴史を直視する勇気がなく、戦後の国際秩序に公然と挑戦しておいて、自由や民主、世界平和と繁栄への責任を語る資格があるのか」

靖国神社の「カウンター」として、中国側は「南京虐殺記念館」をもち出してきた。折しも師走12月、76年前(1937年)に南京陥落があった時期でもある。秦剛報道局長の発言に“触発”されて勇気を奮うわけではないが、せっかくの機会なので、本稿では、いわゆる「南京事件」にまつわる歴史の「事実」をいま一度、直視し論考してみようと思う。さらに、中国と韓国が連携して現在、北米で進めている「反日歴史工作」、とくに新手の「南京虐殺工作」との関連で今般の総理の靖国参拝を考えてみたい。


まずは、この情報の本編を。
読めば読むほど腹が立ち、腹が据わってきます。

中国外務省「安倍首相がアジアの隣国との関係改善を願うなら、靖国神社ではなく、南京大虐殺記念館に行くべきだ 時事通信 12月26日(木)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131226-00000127-jij-cn

【北京時事】中国外務省の秦剛報道局長は26日の記者会見で、安倍晋三首相が靖国神社を参拝したことについて、「靖国問題は日本が軍国主義の侵略の歴史を正確に認識し、深刻に反省できるかという問題だ」と強く批判した上で、「(安倍首相が)心からアジアの隣国との関係改善を願うなら、靖国神社ではなく、南京大虐殺記念館(江蘇省南京市)に行くべきだ」と主張した。

秦局長は安倍首相が「日本の平和と繁栄は戦場の犠牲の上にある」などとする談話を発表したことについて、「是非を転倒し、人の耳目を惑わせる発言だ」と批判。「歴史を直視する勇気がなく、戦後の国際秩序に公然と挑戦しておいて、自由や民主、世界平和と繁栄への責任を語る資格があるのか」と非難した。 


中共にまともな外務省があるのかどうかは知りませんが、よくもこう国の?党の代表者が全くガセの意見を発せるものです。
流せるというか、並べられるというか、真っ当に言えば恐喝、詐欺の部類でしょう。
あの「南京大虐殺記念館」で学べという、ここまで公言されると、流石に元を正して反論したくなりますよね。

中共や中国はさて置き、世界は真っ当な真理で動こうとしています。
国連対イスラム国?であっても、それぞれの正義をぶつけ合ってます。
先行きの歴史がその審判を下すのかもしれませんが、人類の真理を追究しようとしています。
地球上の人類の使命とは、試練とは、人間とは何だ!どう生きるべきか?ということです。

ワンフレーズの嘘八百を述べ立てれば出世でき、国家の代表になれる国民の?党員の人生とはこれ如何に。
その旨みに生命を投げ討つとは、無知の涙か、生き様の覚悟か、どちらにしても人の生きる道として真似したくはありません。
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