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水間条項〈超拡散《尖閣と1927年「南京事件」の共通点》〉2012年08月19日

2014.11.08.17:50

●超拡散《尖閣と1927年「南京事件」の共通点》

■中国・韓国に配慮する野田首相は、言葉では勇ましいことを言っていても、内容のないことに国民が苛立っています。

9月3日、台湾保釣連盟が尖閣に上陸すると息巻いてます。また香港の団体も10月に尖閣へ再上陸すると発表しました。

現在の入管法を改正する前なら、レンガを投げつけても船をぶつけても単なる「強制退去処分」であれば、中国政府も台湾政府も心配することがなくなり、安心して自国民を見送ることができます。香港フェニックステレビの映像では、日本の巡視船をレンガでボコボコにしても不起訴処分とは、凄いことです。国士が、民主党本部の壁にレンガを投げつけても不起訴処分になることを意味しおり、これから民主党も大変です。

この状況は、中国人に「何をしても日本は我慢してくれる」との間違ったメッセージを与えることになっています。

歴史を遡ると、日本は我慢の限界まで引っ張って、戦争に突入しています。

言うべき時に、ガツンと言うことが必要なのです。馬鹿には馬鹿にもわかるように、行動することが必要なのです。ゴロツキや詐欺師に「遺憾」を連呼するだけでは増長することは当たり前で、中国や韓国のやっていることをゴロツキや詐欺師と同様にみれば納得できるでしょう。

1937年の「南京事件」とは違う「南京事件」が、1927年にあったことは一般的に知られていません。

それは、1927年3月24日、蒋介石・国民軍が南京入城後、軍人と民間人がいっしょになって「反帝国主義」を叫び、領事館や外国人居留地を襲い、掠奪・暴行・破壊のかぎりを尽くした事件のことです。

その当時、日本政府は領事館を警備していた陸戦隊の反撃を禁じたため、日本大使夫人は強姦され、領事館内は中国人が掠奪・暴行など、やり放題だったのです。

歴史的には、日本政府の事なかれ主義が、その後の「通州邦人大虐殺事件」(1937年7月29日)を誘発させ、最後に戦争へ引きずり込まれたのです。

この時の対応と、2010年9月の尖閣での「中国工作漁船追突事件」と、今回の野田政権の「死傷者を出さない」との前提条件を現場に命令したことで、中国人の尖閣不法上陸を許した処置が、1927年の「南京事件」当時と同じなのです。

それでは、1927年の「南京事件」のとき、欧米はどのように対応したのか、その時、南京郊外の揚子江に停泊していた英国と米国の軍艦は、毅然と南京城内へ向けて艦砲射撃を実行したのです。すると中国人はぴたっと欧米領事館への襲撃を中止していたのです。

この時、日本が断固反撃を実施していたのであれば、その後の歴史は違ったものになっていたであろう。

日支事変(1937年8月13日)後、日本軍は中国での戦争に負けてなかったが、戦後、捏造された「南京大虐殺」などで軍人が批判を浴びることは耐え難い侮辱なのです。(政府と外務省の尻拭いを現場にさせる構図は、現在も同じなのです)

とかく「南京問題」は、あったのかなかったのかに焦点が当てられているが、実際、歴史を学ぶということは、二度と同じ間違いを犯さない為に学ぶことなのです。

歴史を踏まえて、尖閣・竹島問題でやることは、まず、できる法律の整備があるので有ればすべてやり、強制力を確保するための武力整備も並行して即刻実行し、裏で中国が動いているであろう「反オスプレ」運動を冷静に見極める知力が、いま日本人に問われているのです。

■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】

●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD

私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata

●【必見】これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD

友好関係にある台湾がアメリカに利用されている。アメリカが日本に打診してきた尖閣周辺海洋資源共同開発。日本は独自開発にこだわりその要請を断った。それに激怒したアメリカが台湾を利用して海洋資源開発を進めようとしたのだ。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kooh5qwGGe0&feature=youtube_gdata

●【第3回】 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD

中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata

●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!

韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata

【第5回】 南京問題とはなんだ?

南京問題とは何だ?いったい何がきっかけでこんな事になっているのか。

南京問題が勃発した起点は実は日本国内にあった。東京裁判の後、南京問題は収まっていた、ところが朝日新聞の「中国の旅」の連載によってぶりかえした。
60年代終わりには中国側は「南京問題はもう過去の事だからいいじゃないですか」と過去の問題として扱っていた。ところが日本のジャーナリスト大森実が執拗に南京問題を取り上げた事で中国の外交カードにされてしまった。


http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=63w8TTWgoTw

●【第6回】 日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」

日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」で二百数十名の日本人が「ある者は耳や鼻を削がれ、女性は陰部に丸太を突き刺された。乳房を削がれ、鉄線で数珠つなぎにされて池に・放り込まれた」聞くに堪えない大虐殺は、朝日新聞・東京日日新聞など新聞各紙が号外で伝えた。
ところがこの事件が歴史教科書には現在載っていない。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=mBhky2SijQs

■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)


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