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APAホテルが南京事件を堂々と拒否(1)告発米国女性の傍に支那人男性あり

2017.06.19.04:00

2017.2.5【今週の注目記事】 「南京大虐殺」否定書籍のアパホテルを一斉攻撃…常軌を逸した中国、植え付けられた「反日」の異常
http://www.sankei.com/west/news/170205/wst1702050009-n1.html

発端は米国人女性らの投稿動画

騒動の発端は、ある米国人女性らが中国版ツイッターの「微博(ウェイボー)」に投稿した動画だった。「みんなが知るべき事実」とタイトルが付けられた約10分間の動画では、米国人女性が「東京で泊まったアパホテルの部屋で見つけた本にショックを受けた」と英語で語り始める。「ホテルには中国人も多く泊まっているのに、大勢の人はこの本に何が書かれているのか知らない。この情報を知った上でこのホテルに泊まるかどうかを検討してほしい」。動画は中国語の字幕付きだった。

《この本のタイトルは 「本当の日本の歴史 理論近現代史学II」著者はアパグループの元谷外志雄代表 で、英訳も付いている。‐同書では「 (日本軍の)攻略時の南京の人口が20万人などという記録から考えても(中国の主張する虐殺は)あり得ない 」などと否定している》

-女性は書籍が全アパホテルの全客室に置かれており、南京大虐殺などの歴史について多くの人が反対し、不快に思う-などと説明。書籍の記述も読み上げて「ホテルに泊まった客の金は、著者の政治的見解を支えることになるだろう」と指摘し、「彼(著者)のホテルなのだから本を置く権利はあるとしても、中韓の旅客からお金をとることは不誠実だと思う」「みんなにはこの情報を知ってほしい。前もって知っていたら、私はこのホテルを選ばなかった」などと語った。最後には、「この動画をシェアしてより多くの人にこの情報を伝えて」とのモノローグも

1月15日に投稿された動画は25日までの10日間で、少なくとも1億2千万回以上再生された。転載は約75万件、コメント数は約4万件に上っており、相当な数の中国人が視聴したことがうかがえる。動画投稿サイト「ユーチューブ」には英語で、「日本の右翼・国粋主義者のホテル」とのタイトルが付けられている。

サイゾー > トンデモ海外ニュース> アパホテルが中国のSNSで大炎上!
http://www.cyzo.com/2017/01/post_31123_entry.html
きっかけは、中国での大炎上騒動だ。15日の夕方、中国版Twitter「微博」に、中国人男性と米国人女性の大学生カップルが動画を投稿。いわく、アパホテルに泊まったら南京大虐殺や慰安婦を否定する内容の書籍が室内に置いてあり、かつその著者がアパグループの代表だったというのである。動画では、 『誇れる祖国 日本復活への提言Ⅳ 本当の日本の歴史「理論近現代史学II」』 の英語版の一部が朗読され、その内容が紹介されている。


ホテルに志向に合わない本が置いてあっても読まなければいい、アダルト番組がついていてもチャンネルを合わせなければいい、そのようなホテルが意に添わなければ次回から利用しなければいい、それだけの話です。
Youtyube全盛の時代ですので、告発をネットで行うこともあろうかと思いますが、内観の撮影を公けとする場合は確か許可がいるはずです。
かつてはホテルに泊まると洩れなく聖書が置いてあったり、今でも特定の宗教の経典などがある場合もあって、それなりの特徴があったりするものです。

告発動画の出演者は米国人とのことですが、協力者は支那人とのことで、世界に発信する反日バッシングの図式が南京事件の場合と同じというのが、いかにも情報戦の今を物語っています。
昭和12年(1937)日本軍の南京攻略の最中、南京安全区国際委員会を結成した外国の識者たちが、現状を知りながらも、国外のジャーナリストと結託して大虐殺を喧伝したように。


APAホテル  南京事件 応援映像 2
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