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書籍「侵略の世界史」(3)おわりに 1、日本には侵略戦争は一つもない 自国民を略奪、強姦した支那兵

2017.08.15.11:36

次に日本の支那大陸侵略のまぎれもない証拠として宣伝されている支那事変も、中共軍の自作自演によるデッチ上げの謀略事件であった。
ソ連のスターリンが、敵同士、日本と蒋介石の国民軍を戦わせるために中共軍を手先として仕組んだ陰謀であった。

盧溝橋事件をきっかけとして、中共車は通州事件、上海事件と次から次へと反日、抗日のゲリラ戦を展開し、在支日本人と軍属を虐殺して、その鎮圧のため、日本軍が出兵せざるをえないよう無理矢理誘い込んだのであった。
支那事変は日本か好んで支那人陸に進攻したのでなく、無理矢理引きずりこまれた事件だった。

なお、盧溝橋事件は中共の仕掛けたことか明らかだったため、東京裁判でも、やぶ蛇になるからと、一切取り上げられなかったのである。

そもそも日本は中国に宣戦布告した覚えもなく、日中戦争など存在しない。中共軍とは直接戦っていないのだ。支那軍と日本車のまともな大会戦など一つもなく、ゲリラ掃討作戦にすぎなかった。
この長期の事変で支那民衆に耐えがたい苦痛を与えたのは日本軍でなく、支那兵だったのである。

このことについて蒋介石の米の軍事顧問・ウェッドマイアー将軍は回想録『第二次大戦に勝者なし』の中で、中国民を苦しい目にあわせたのは日本軍でなく支那兵だとはっきり証言している。
支那兵は逃亡に際して掠奪、放火、強姦のやり放題だった。それか唯一の彼ら兵士のボーナス、サラリーだったからである。

支那事変を操った存在としてソ連のスターリソと同時に、米国のルーズベルトも忘れてはならない。
米国は当初から大量の援蒋物資を送って、日本軍の大陸での長期の消耗戦を企てた。
ルーズベルトは日本打倒の日米戦争の前哨戦として支那事変を長びかせ、日本の国力を消耗させ、つづく日米戦を有利に始めようと策謀した。


このように支那事変は、米ソの日本打倒の代理戦争を蒋介石にやらせたのだ。要するに、米ソが主体となった白人の極東アジア侵略戦争であった。
以上のことから、明治以来日本には、侵略戦争は一つもなく、すべての戦争か自衛戦争で、白人勢力によるアジア侵略に巻きこまれた戦争であったのだ
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